整形外科では男性職員が多い

最近の整形外科での治療は、東洋医学をとりいれた理学療法士による治療が注目を浴びている。
実際に、整形外科での治療は、理学療法士の技術について評判を呼んでいるところもある。
交通事故障害などで悩む患者は、接骨院に行ったりマッサージに行ったり病院以外をさまよう人がいる。
結局整形外科に行き、レントゲンで新たな原因がわかったりする。

病院にも、検査だけでなくちゃんと治療の専門家がいるんですよ。
保険がきいてシップも出してくれるから、なにか不調があったら先ずは病院。
整形外科での看護師の仕事は、温熱治療や低周波による器具での治療を担当し、
リハビリセンターでの治療計画は、理学療法士のリハビリプランを中心に行われている。

ところで病院では、男性職員が多く、みな白衣で誰が看護師で理学療法士でドクターなのかわかりません。
病棟で配膳している男の人がいったい誰なのかわからないことがあった。看護師だったようだ。

よく観察していると医療の世界は、立ち仕事でどちらかというと女性よりも男性が向いているのでは?と感じてきた。
理学療法士の動きと看護師の動きはほぼ同じ。
技術は違いは別として、理学療法士も女性患者の体を触り施術する。
理学療法士の男性が増えていくように男性看護師も増えていくと良いですね。

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